Management philosophy
いつでも手軽に喫食できるパンの製造・販売を通じて、人々のウェルビーイング(幸福と健康)の向上に寄与します。
Company
| 社名 | 伊藤製パン株式会社 |
| 代表取締役社長 | 品川 剛 |
| 本社所在地 | 〒339-0021 埼玉県さいたま市岩槻区末田2398-1 |
| 事業内容 | 各種パン、和菓子、洋菓子、調理パンの製造及び販売、インストアベーカリーの経営 |
| 創業 | 大正9年7月1日 |
| 資本金 | 1億円 |
| 売上高 | 156億円(令和5年度実績) |
| 従業員数 | 1,391名(令和6年3月末現在) |
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適格請求書 事業者登録番号 |
T3010601009799 |
| 事業所 | 本社事務所、岩槻工場、砂町工場、厚木営業所、直営事務所 |
| 直営店 | マルセリーノ・ボンデセール・むぎのいえ(関東一円に計52店舗) |
| 関連会社 | 株式会社アイティオー |
| 主要取引銀行 | みずほ銀行・三井住友銀行 |
| 事業所 |
本社事務所・岩槻工場
〒339-0021
砂町工場
〒136-0074
厚木営業所
〒243-0021
直営部事務所 (本部)
〒130-0014 |
History
砂町工場にMMライン新設。
岩槻工場和菓子部門に蒸し物オートメーションライン新設。
岩槻工場食パン部門にランハムオーブン新設。
本社事務所を岩槻工場内に移転。岩槻工場に調理パンライン新設。
物流部門を子会社の(株)アイティオーに移管。
岩槻工場菓子パン課にロールライン新機械設置。
岩槻工場和菓子部門に蒸し物ライン増設。
岩槻工場、砂町工場仕分にデジタルピッキングを導入。
岩槻工場菓子パン課にペストリーラインを増設。
砂町工場、平塚工場に調理パンラインを新設。
岩槻工場に冷蔵中種の設備を増設。
厚木営業所開設。
砂町工場バターロールライン入替。
直営部セントラルキッチンを設置し、冷凍生地製造開始。
岩槻工場調理パン課に焼きそば調理設備新設。
岩槻工場が食品安全マネジメント規格「JFS-B規格」の適合証明を受ける。
お陰様で、創業100周年を迎えました。
川口安行製品仕分・出荷場稼働。
砂町工場が食品安全マネジメント規格「JFS-B規格」の適合証明を受ける。
東京都墨田区両国において佐藤一二(かつじ)が創業。食パン専用工場として発足。
合資会社伊藤製パン所を設立。
現砂町工場に伊藤製パン株式会社を設立。食パン・菓子パン・和洋菓子の総合生産を開始。
岩槻工場稼動。
第18回オリンピック東京大会選手村のパン・洋菓子納品メ-カ-に指定される。
秩父宮妃殿下、岩槻工場をご視察。
ユニバ-シア-ド東京大会選手村のパン・洋菓子納品メ-カ-に指定される。
CSR activities
お客様にいつでも安心してお召し上がりいただける製品をお届けするため、厳格な品質管理と、日々の継続的な改善活動を徹底しています。
● 食品安全マネジメント認証 「JFS-B規格」の取得
● 工場衛生巡回と改善活動の徹底
● お客様相談室などにお寄せいただいたご意見・ご要望を活かした品質向上取組
多様なバックグラウンドを持つ社員が、能力を最大限に発揮し、健康的に働ける職場づくりを進めています。
● 社内研修の充実化
● 「女性活躍推進」 「ダイバーシティ」の意識改革
● 障害者雇用率の向上
● ワークライフバランスの推進(有給休暇取得促進など)
地域社会や次世代への貢献を目指して、社外の多様なステークホルダーとの連携を深めています。
● 地域イベントへの協賛・参加
● 大学をはじめとする教育・研究機関とのコラボレーション企画や連携の推進